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氷見線

能町駅

のうまち 富山県高岡市

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取材日:2019年11月2日(当初取材:2002年11月23日 当ページに掲載)

 住宅地にある駅です。万葉線の新能町電停が近くにあります。かつては貨物取扱駅でしたが、今はその扱いが中止されていて、広大な設備が残っています。貨物専用線の新湊線が分岐するため、日本貨物鉄道の駅でもあるようです。

能町駅名標 能町駅駅舎

ホーム

ホームの様子。

越中中川方面

越中中川・高岡方面を望む。

伏木方面

伏木・氷見方面を望む。

番線標

番線標。

1番のりば 1番のりば

1番のりばの番線標。

2番のりば 2番のりば

2番のりばの番線標。

柱

柱の駅名標。

ワンマン乗車位置

ワンマン乗車位置。

柵

ホームの越中中川駅側にある柵。

両側 両側

柵付近から見たホームの両側。貨物取扱駅だった頃の名残で、広大な敷地が広がっています。

貨物

コンテナ取扱場所の跡。

上屋

上屋 上屋

上屋付近の様子。

上屋から

上屋からホームの出入口。

駅舎

ホームから駅舎。

ホームから

ホーム出入口付近から。

駅舎 構内踏切

ホームから構内踏切。

出入口

ホームの出入口付近。

駅舎から

駅舎付近から伏木方面。

ホーム

駅舎からホーム。

構内踏切

駅舎から構内踏切。

駅舎

構内踏切から見た駅舎。

ゼロキロポスト

貨物専用線の新湊線のゼロキロポストがあります。

駅舎内 駅舎内

駅舎内 駅舎内

駅舎内の様子。

構内

構内の案内。

入口

駅入口。

駅舎

駅舎表側の駅事務室側。

駅前

駅前の様子。

伏木駅側

駅前から伏木駅側。

貨物取扱

建物 ホーム側

貨物取扱所だったところ。

駅舎

駅舎を横から。

踏切側から

踏切側から駅舎。

踏切付近 踏切付近

踏切付近から見た駅。

踏切付近 踏切付近

踏切付近から見た伏木方面。貨物専用線の新湊線が分岐していきます。

踏切名

踏切名の表示と駅の方向。

踏切から 踏切から

踏切から少し進んで、新能町電停の方向へ。

用水

用水を渡ります。

新能町電停 新能町電停

通りに出ると、新能町電停があります。

駅の方向

新能町電停がある間から見た能町駅の方向。

反対側 反対側

駅舎と反対側から見た能町駅のホーム。

神社

その駅舎と反対側を進むと、神社があります。

病院

車窓からも見える病院の前を通ります。

病院付近

病院付近から見た氷見線の線路。

線路

駅の方向を見たところ。

下へ

線路下を通るところがあります。

線路下へ

線路下に入ります。

用水

用水の横にある道を通り、用水と一緒に線路の下をくぐります。

用水

その先で、少しだけ用水の上を通ることになります。

上へ

再び用水の横を通り、上がっていきます。

振り返る

渡りきって上へ出てきたところで振り返って見たところ。

公園

その出口から少し行くと公園があります。

線路

能町駅を見たところ。この駅の先で工業地帯になりますが、工場が多く見えています。

列車

列車とその奥に見たホーム。

貨物

貨物駅としての敷地が広がっています。

駅の方向へ

駅の方向へ進んでいきます。

公民館

能町公民館の前を通ります。

道路

住宅地の道路と交差します。

駅へ

駅の方向ですが、一旦そのまま通り過ぎます。

踏切

先ほどの踏切が見えてきました。踏切と逆方向へ。

住宅など

少し古い住宅も見られるところを通ります。

県道

県道244号線としての案内があります。

県道244号線

県道244号線は能町駅の前が終点になっています。


●2002年11月23日の様子

駅名標 駅舎

JR貨物

JR貨物としての出入口がありました。

ホーム

ホーム入口からホーム。コンテナが多くあります。

ホーム

ホームの様子。

コンテナ

コンテナが積まれています。

駅舎

ホームから見た駅舎。

JR

JR西日本・貨物両方の表示と「駅長」の表示がありました。

集札箱

集札箱とその案内。

駅舎内

駅舎内の様子。

踏切へ

踏切への道。のぼり旗が立っていました。

鉄道コンテナ 能町駅

鉄道コンテナ 能町駅 の看板がありました。

踏切付近 踏切付近

踏切付近から。

通路

駅舎横の駐車場に「通路」の表示がありました。


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