千路駅の2023年〜2025年の様子で、他の駅と同様ですがこの間にワンマン乗車位置案内の文字が隠され、券売機が撤去されています。この駅の場合、撤去された跡がきれいに整備されています。
8月1日よりワンマン列車乗車方法が変わりましたが、この時点ではワンマン乗車位置案内の表示はそのままでした。
駅舎と駅名標。
8月1日からワンマン列車乗車方法が変わり、ワンマン乗車位置案内の役割が終了しましたが、この時点では表示は残ってっています。
羽咋駅側のワンマンミラー。
ホームの羽咋駅側から。
ホームの千路駅側。
ホームの駅舎付近。
待合室入口に貼られたワンマン列車乗車方法変更の案内。
集札箱を背後から。
駅舎内の様子。
駅舎横の庭園。
駅舎入口付近の様子。
駅舎を金丸駅側から。
駅近くの踏切付近から。
反対側から見たホームと駅舎。
駅前から集落を抜け、水田が広がるところへ。
前回から少し時間が経ちましたが、ワンマン乗車位置案内の文字が隠された様子です。
ホームの様子。
文字が隠されたワンマン乗車位置案内。
ホームの金丸駅側から。
駅舎内の様子。
駅舎の様子。
駅舎の横の庭園。
金丸駅側から。
ホームの駅舎付近。
9月末で駅舎内の券売機が供用終了となりますが、その前の様子です。なお、他駅の状況から、この駅もお券売機撤去に伴い運賃表が設置されるために、外枠だけ設置されてたのではないかと思われるのですが、残念ながら撮っていません。
ホームの金丸駅側から。
駅舎。
券売機の様子。
駅舎入口付近の様子。
駐輪場の様子。
駅舎の横の庭園。
ホームから見た駐輪場と柱の駅名標。
券売機の供用が終了し、カバーが掛けられていました。
ホームの駅舎付近。
供用が終了し、カバーが掛けられた券売機。
券売機終了と撤去のお知らせ。
駅舎内の様子。
券売機撤去と引換に設置された運賃表。
集札箱の様子。
駅舎。
駅舎横の庭園。
羽咋駅側のワンマンミラー。
金丸駅側2両用のワンマンミラー。
ホームの駅舎付近。
柱の駅名標。
券売機供用終了後しばらく時間が経ちましたが、撤去後の様子を見に行きました。
駅舎。
券売機のお知らせ。
券売機があったところ。
運賃表など。
券売機が撤去された後も残る「きっぷは目的地までお求めください」の紙が貼られた集札箱。
ホームの駅舎付近。
ホームの金丸駅側。
駅前の様子。
駅舎横の庭園。
駅名標。
2025年としてはこの1回のみになります。駅舎内の壁がきれいになっていました。
ホームの金丸駅側。
ホームの駅舎付近。
ホームの羽咋駅側。
ホームにある信号機具箱。
羽咋駅側のワンマンミラー。だいぶ文字が消えてきました。
ホームの羽咋駅側の端。
柱の駅名標と駅舎横の庭園。
羽咋駅側の駅名標。
ホームから見た駅舎の反対側。
金丸駅側2両用のワンマンミラー。
4両停目と停目×。
金丸駅側から見たITV。
ホームの駅舎付近。
駅前の様子。
駅舎内正面の様子。
券売機があったところの壁がきれいになり、朱鷺の開設が貼られていました。
その向かい側。
天井のスピーカーもツバメの巣ができるところですが、きれいになっています。
待合室から出た正面。
駅舎。
駅舎の金丸駅側から。
駅舎と庭園の間、用水の横にある地蔵堂。
駅舎横の庭園。
駅近く(羽咋駅側)の踏切付近から。
駅舎の反対側から見たホームと駅舎。
駅舎の向かい側にある道を上がって行って、県道に出たところ。
一旦降りて、神社の参道になっている道から上がると、県道を挟んで参道が続きます。
再び踏切を渡ります。
千路駅に戻ってきたところ。