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高岡駅

たかおか 富山県高岡市

←石動・金沢方面:高岡やぶなみ駅 越中宮崎・糸魚川方面:越中大門駅
JR時代の高岡駅(北陸本線 金沢−富山間へ)
城端線:砺波・福野・城端方面:新高岡駅(城端線へ)
氷見線:伏木・氷見方面:越中中川駅(氷見線へ)
万葉線:六渡寺・中新湊・越ノ潟方面:高岡駅電停(万葉線 高岡軌道線へ)
●あいの風とやま鉄道高岡駅付録のページ
高岡駅付録1:あいの風とやま鉄道高岡駅 2017年の変化 
高岡駅付録2:あいの風とやま鉄道高岡駅 2018年の変化 
高岡駅付録3:2018年現在の高岡駅番線標 
高岡駅付録4:高岡駅 2019年の変化と追加取材分 
高岡駅付録5:高岡駅 2020年の変化と追加取材分 
高岡駅付録6:高岡駅 2021年1月〜8月の追加取材分 
高岡駅付録7:高岡駅 2021年9月〜12月の追加取材分 
高岡駅付録8:高岡駅 2022年の様子 
高岡駅付録9:高岡駅 2023年1月〜6月の様子 
高岡駅付録10:高岡駅 2023年7月〜12月の様子 
取材日:基本的には2015年10月4日。追加として同12月23日、2016年3月27日・5月8日。

 新幹線はこの駅を通らずに新高岡駅を通ることになりました。ただし、この駅も新しいものに建て替えられてから、あいの風とやま鉄道の駅となりました。長らく昭和の雰囲気を残す駅でしたが、新しくなってきています。とは言っても、この駅の複雑さから旧駅舎の頃の雰囲気はところどころに残っています。

高岡駅名標 高岡駅名標

高岡駅駅舎

駅前

駅前の様子。

2階から

2階から見た駅前の様子。

駅前

駅前の歩道橋から見た線路と併走する道路。

万葉線

高岡駅前電停だったあたりを通過する万葉線の電車。

駅前

駅前から伸びる道路。

地下道出口

駅前の地下道の出口。この角度から見ると昔の雰囲気が残っています。

駐車場

駅前の歩道橋から、西高岡方向。立体駐車場もあります。

万葉線の線路

高岡駅電停に入っていく万葉線の線路。

踏切

万葉線が駅舎内に延伸されたことにより、踏切ができました。

2階

ペデストリアンデッキとクルン高岡。

駅前ビル

この駅の特徴だった「駅前ビル」があったところ。バスターミナルが整備されています。

駅名

この段階ではまだ「あいの風とやま鉄道」が入っていません。

改札外

ホームの横。工事中はこの場所がバス発着場だったこともあり、また、氷見線ホームだった場所でもあります。

高岡駅電停

万葉線高岡駅電停。

待合室

万葉線とバスの待合室。

ドラえもんポスト

その待合室にあるドラえもんポスト。

地下街入口

万葉線のりばへの通路の横には地下街の入口があります。

駅前へ

自由通路から駅前への方向。

南口

南口の通路の入口。

駅前

南口の駅前の様子。

遠景

南口駅舎遠景。

南口

南口の線路と並行に走る道路より。

南口

南口改札外から見たホームの様子。

踏切付近より

城端線として分かれていったところにある踏切付近から見たホームの様子。

ホーム

同じくホームの方向。

踏切付近より

その踏切付近から見た新高岡・砺波・城端方面。

南口より

南口から改札口の方向へ。

自由通路

南口の方向から自由通路。

自由通路より

自由通路から見た城端線ホーム。

改札口

改札口の様子。この時点では有人改札のみです。

きっぷうりばなど

きっぷうりばや改札口など。

お鈴

高岡駅などの発車メロディーに使われているお鈴。

改札口

改札内から見た改札口。

方面 方面

改札口の発車案内。自社線に合わせた方面に改められています。

改札内

改札内。見にくいですがこの時点ではJR時代の案内板が使われていて「富山・直江津方面」などになっています。

城端線のりば

城端線の1・2番のりばへ。

駅名標

城端線のホームはJR仕様の駅名標ですが「JR」マークがありません。

ホーム

1・2番のりばの様子。

新高岡方面

新高岡・城端方面を望む。

越中大門方面

城端線のホームから見た越中大門・富山方面。

ホーム ホーム

城端線のホームから見たあいの風とやま鉄道のホーム。

あいの風とやま鉄道

3〜6番のりば、あいの風とやま鉄道のホームです。この時点では「金沢・福井方面」「富山・直江津方面」になっています。

ホーム

5・6番のりばの様子。

ホーム

3・4番のりばの様子。

西高岡方面

西高岡・石動方面を望む。

5・6番のりば

5・6番のりばの西高岡・石動側。

5・6番のりば

5・6番のりばの越中大門・富山側。先端がかなり細くなっています。

ホーム

5・6番のりばから橋上駅の下を見たところ。

乗換案内。

この時点では駅名標の横の「のりかえ」案内が残っています。

あいの風ライナー

あいの風ライナーの乗車位置案内。

3・4番のりば

3・4番のりばの越中大門・富山側。

列車 列車

3番のりばに停車中のこの駅折り返しの列車。

時刻表

JR西日本仕様の時刻表。

1列にお並び下さい

他駅ではここが「2列にお並び下さい」なのですが、この駅では昔から「1列」にこだわっています。ここが「1列」になっているのがこの駅の特徴です。

乗車位置案内

過去の乗車位置案内。

城端線ホーム

あいの風とやま鉄道ホームから見た城端線のホーム。

ホーム跡

かつて氷見線のホームだったところ。

氷見線列車

5・6番のりばから見た氷見線の列車。

氷見線のりば

7番のりばである氷見線のりば。かつては駅舎前のホームのようでホームでなかったところです。万葉線ののりばが間近に見えます。

ホーム

7番のりばの様子。

越中中川方面

越中中川・伏木・氷見方面を望む。


●2015年12月23日の様子。

改札口

改札口のまん中に自動改札機らしきものが取りつけられました。

地下街

クリスマスを控えたクルン高岡地下街。


●2016年3月7日の様子。

改札機

改札機が稼働しました。

案内

その改札機はIC専用自動改札として使われています。そのため、両側には有人改札があります。

ドラえもん

駅前にあるドラえもんの像。

立山連峰

改札前の広いところから見た立山連峰。

案内版

改札内の案内板。この時点では「あいの風とやま鉄道」仕様になっていて、方面も「富山・直江津」方面ではなく「富山・魚津方面」、「金沢・福井方面」ではなく「石動・金沢方面」になっています。これは後ほど別の案内板をご紹介します。


●2016年5月8日の様子

駅名標 駅名標

駅名標が薄型のものになりました。

乗換案内

また、駅名標の横にあった乗換案内板がなくなっています。

ホーム

ホームの案内。この場所にあったものはこのページ内でご紹介していますが、案内される駅が異なっています。

12系

ホームにある「12系」の表示は健在です。

富山・魚津方面

改札内の案内。

あいの風とやま鉄道線

こちらにも「あいの風とやま鉄道線」の案内が入りました。

駅前

駅前とドラえもん電車。

自由通路

自由通路の方向。

べるもんた

城端線・氷見線を走る観光列車「べるもんた」。両線も活性化してきています。また、新高岡始発の氷見線へ入っていくこの列車は、高岡駅構内を移動して城端線から氷見線へ入っていくという、JR時代は考えられなかった動きをします。


この後の変化は・・・高岡駅付録1:あいの風とやま鉄道高岡駅 2017年の変化
●あいの風とやま鉄道高岡駅付録のページ
高岡駅付録1:あいの風とやま鉄道高岡駅 2017年の変化 
高岡駅付録2:あいの風とやま鉄道高岡駅 2018年の変化 
高岡駅付録3:2018年現在の高岡駅番線標 
高岡駅付録4:高岡駅 2019年の変化と追加取材分 
高岡駅付録5:高岡駅 2020年の変化と追加取材分 
高岡駅付録6:高岡駅 2021年1月〜8月の追加取材分 
高岡駅付録7:高岡駅 2021年9月〜12月の追加取材分 
高岡駅付録8:高岡駅 2022年の様子 
高岡駅付録9:高岡駅 2023年1月〜6月の様子 
高岡駅付録10:高岡駅 2023年7月〜12月の様子 
←石動・金沢方面:西高岡駅 越中宮崎・糸魚川方面:越中大門駅
JR時代の高岡駅(北陸本線 金沢−富山間へ)
城端線:砺波・福野・城端方面:新高岡駅(城端線へ)
氷見線:伏木・氷見方面:越中中川駅(氷見線へ)
万葉線:六渡寺・中新湊・越ノ潟方面:高岡駅電停(万葉線 高岡軌道線へ)
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